Ads by Google
--------
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告
トラックバック(-)
コメント(-)
【環境】雑草からバイオ燃料 ホンダが新技術開発
2008-04-25
【環境】雑草からバイオ燃料 ホンダが新技術開発
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1158312002/l50
「雑草も立派なエネルギー源」−。ホンダは十四日、地球環境産業技術研究機構と
共同で、稲わらなどからバイオエタノールを製造する新技術を開発した、と発表した。
これまでのようにサトウキビやトウモロコシの糖質、でんぷん質など食用と同じ部分を
原料に使わず、茎や葉といった植物の繊維質から作るのが特徴。雑草でも原料に
使えるため、バイオエタノールの大量供給につながると期待されている。
原油高を受け、バイオエタノールはガソリンの代替燃料として注目されている。
ホンダと同機構は今後、実証用の製造設備を建設、二−三年をかけて実用可能か
どうか検証する。
今回の製造法は、植物から分離した繊維質を酵素で糖にし、その糖を微生物により
アルコールに変換した後、エタノールに精製する。
従来は繊維質を分離する工程で微生物の働きを妨げる物質が生成され、大きな
障害になっていたが、同機構が開発した特殊な菌とホンダの精製技術を活用して
アルコールへの変換効率を大幅に向上させたという。
植物は大気中の二酸化炭素(CO2)を取り込む光合成で育つため、その植物で
作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
自動車メーカーとしてCO2削減に取り組むホンダは、バイオエタノールだけでも走る
自動車を年内にブラジルに投入する計画だ。
TITLE:中国新聞
URL:http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200609140281.html
【環境】雑草からバイオ燃料 ホンダが新技術開発 の続きを読む
【宇宙】 ホーキング博士「おそらく人類は孤独ではない」 地球外生命体の可能性を語る
2008-04-22
【宇宙】 ホーキング博士「おそらく人類は孤独ではない」 地球外生命体の可能性を語る
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1208850590/l50
◇ホーキング博士、地球外生命体の可能性を語る
ワシントン(AP) 宇宙論で有名な英国の物理学者、スティーブン・ホーキング博士(66)が21日、 米航空宇宙局(NASA)設立50周年を記念して、米ジョージワシントン大学で講演した。
講演は「地球外生命体は存在するかどうか」がテーマ。おそらく人類は孤独ではないとホーキング博士 は語り、ではなぜ宇宙人が流す電波をわれわれは傍受できないのか、例えば「エイリアンクイズ番組」 のような放送電波に遭遇してもいいのではないかと問い掛けた。
可能性としては、地球外生命体は存在しないかもしれないし、存在するとしても、宇宙に電波を送る技術があるのなら、核兵器開発能力も持っていると考えることもできる。
しかしホーキング氏は3番目の可能性を信じたいといい、「原始的な生命体は非常によくあるが、知的生命体は極めて稀有だ」と指摘。「地球でもそれ(知的生命体)はまだ発生していないという意見もあるだろう」と付け加えた。 宇宙人に恐怖を感じないかとの問いには、宇宙人に誘拐されるという話は妄想だとしても、宇宙人は 地球人とは違うDNAを持っているかもしれず、「もし宇宙人に出会ったら、地球人が抵抗力を持たない 病気に感染するかもしれない」という。 人類の宇宙探査については「もし人類があと百万年生き続けようとするのなら、前人未到の領域に 踏み込む大胆さが必要だ」と力説。宇宙探査に予算を割くことを渋る人たちは、1492年のコロンブスの 冒険に反対した人たちと同じだと言い、「新世界の発見は、旧世界に根本的な変化をもたらした。ビッグ マックもKFCもなかったかもしれないと考えてみてほしい」と訴えた。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200804220015.html
ワシントン(AP) 宇宙論で有名な英国の物理学者、スティーブン・ホーキング博士(66)が21日、 米航空宇宙局(NASA)設立50周年を記念して、米ジョージワシントン大学で講演した。
講演は「地球外生命体は存在するかどうか」がテーマ。おそらく人類は孤独ではないとホーキング博士 は語り、ではなぜ宇宙人が流す電波をわれわれは傍受できないのか、例えば「エイリアンクイズ番組」 のような放送電波に遭遇してもいいのではないかと問い掛けた。
可能性としては、地球外生命体は存在しないかもしれないし、存在するとしても、宇宙に電波を送る技術があるのなら、核兵器開発能力も持っていると考えることもできる。
しかしホーキング氏は3番目の可能性を信じたいといい、「原始的な生命体は非常によくあるが、知的生命体は極めて稀有だ」と指摘。「地球でもそれ(知的生命体)はまだ発生していないという意見もあるだろう」と付け加えた。 宇宙人に恐怖を感じないかとの問いには、宇宙人に誘拐されるという話は妄想だとしても、宇宙人は 地球人とは違うDNAを持っているかもしれず、「もし宇宙人に出会ったら、地球人が抵抗力を持たない 病気に感染するかもしれない」という。 人類の宇宙探査については「もし人類があと百万年生き続けようとするのなら、前人未到の領域に 踏み込む大胆さが必要だ」と力説。宇宙探査に予算を割くことを渋る人たちは、1492年のコロンブスの 冒険に反対した人たちと同じだと言い、「新世界の発見は、旧世界に根本的な変化をもたらした。ビッグ マックもKFCもなかったかもしれないと考えてみてほしい」と訴えた。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200804220015.html
【宇宙】 ホーキング博士「おそらく人類は孤独ではない」 地球外生命体の可能性を語る の続きを読む














