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【環境】雑草からバイオ燃料 ホンダが新技術開発
2008-04-25
【環境】雑草からバイオ燃料 ホンダが新技術開発
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1158312002/l50
「雑草も立派なエネルギー源」−。ホンダは十四日、地球環境産業技術研究機構と
共同で、稲わらなどからバイオエタノールを製造する新技術を開発した、と発表した。
これまでのようにサトウキビやトウモロコシの糖質、でんぷん質など食用と同じ部分を
原料に使わず、茎や葉といった植物の繊維質から作るのが特徴。雑草でも原料に
使えるため、バイオエタノールの大量供給につながると期待されている。
原油高を受け、バイオエタノールはガソリンの代替燃料として注目されている。
ホンダと同機構は今後、実証用の製造設備を建設、二−三年をかけて実用可能か
どうか検証する。
今回の製造法は、植物から分離した繊維質を酵素で糖にし、その糖を微生物により
アルコールに変換した後、エタノールに精製する。
従来は繊維質を分離する工程で微生物の働きを妨げる物質が生成され、大きな
障害になっていたが、同機構が開発した特殊な菌とホンダの精製技術を活用して
アルコールへの変換効率を大幅に向上させたという。
植物は大気中の二酸化炭素(CO2)を取り込む光合成で育つため、その植物で
作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
自動車メーカーとしてCO2削減に取り組むホンダは、バイオエタノールだけでも走る
自動車を年内にブラジルに投入する計画だ。
TITLE:中国新聞
URL:http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp200609140281.html
2
なんで国内に投入しないの?
教えてエロい人
教えてエロい人
雑草などという草はない!
>>3
インフラ整備
インフラ整備
以下、植草から〜禁止
> 植物は大気中の二酸化炭素(CO2)を取り込む光合成で育つため、その植物で
> 作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
生成に微生物とか使ってるし、バイオスフィアみたいに
「あれ?計算合わない・・・」とならなきゃいいけど。
> 作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
生成に微生物とか使ってるし、バイオスフィアみたいに
「あれ?計算合わない・・・」とならなきゃいいけど。
>7
そんなバカなことばっか言ってたらチョンになるぞ。
そんなバカなことばっか言ってたらチョンになるぞ。
スレ建て遅ーよ
>>8
ごめんね。おかあさんバカだからごめんね。
ごめんね。おかあさんバカだからごめんね。
>>4
陛下!
陛下!
木造の廃棄建材なんかからもエタノールは取れるし
そっちはもう事業家してるはずだが
それよりCO2固定化にマイナスではないか
そっちはもう事業家してるはずだが
それよりCO2固定化にマイナスではないか
>>12
杉の木きって、それを燃料にできないの?
グランドとか堤防の芝生きってあの雑草をもっていっても売れるのかね。
芝生なら大量にでるだろうし、杉の木なら花粉対策にちょうどなる。ついでに
竹も切って土砂崩れを防げば良い
杉の木きって、それを燃料にできないの?
グランドとか堤防の芝生きってあの雑草をもっていっても売れるのかね。
芝生なら大量にでるだろうし、杉の木なら花粉対策にちょうどなる。ついでに
竹も切って土砂崩れを防げば良い
セルロースならなんでも良いんだよね?
処理前に細かく粉砕できれば。
さすがに理屈では出来ても雑草では量は稼げないと思うな。
>>3
ブラジルではエタノール混合や、エタノールだけで走る車が多い。
ブラジルは、水力やエタノールやバイオディーゼルだけで40%超の
発電量を維持していて、化石燃料に頼らないエネルギー戦略を積極的に
進めてる。
処理前に細かく粉砕できれば。
さすがに理屈では出来ても雑草では量は稼げないと思うな。
>>3
ブラジルではエタノール混合や、エタノールだけで走る車が多い。
ブラジルは、水力やエタノールやバイオディーゼルだけで40%超の
発電量を維持していて、化石燃料に頼らないエネルギー戦略を積極的に
進めてる。
雑草から酒を作れるってこと?
>>15
まさしく「雑酒」だねw
まさしく「雑酒」だねw
植草からバイオ燃料 に見えた
植物の、微生物によるバイオ利用も分かるけど
ケミカルな大量活用の方はどうなん?ケミカルは成功してないん??
ケミカルな大量活用の方はどうなん?ケミカルは成功してないん??
小型のプラントがあれば、地域でエタノールを製造できるんでないかい。
日本ではディーゼルが悪者のイメージになってしまったので
いまさら導入しにくいんじゃない?
ちなみに自分は...ディーゼル車が好きで3台目に乗ってる...
CO2の排出が格段に少ないため...地球温暖化を食い止めるために乗っている。
ちなみに排ガスで自殺できない...COも少ないから...
今のディーゼル車は欧州の車見てわかるとうりすごく発達してるよー!
静かでパワフル!ワンダフル!!
ガソリン車はNO排出少なくて人には優しいけど、地球には優しくない
(ただし...CO多いから自殺はできる)
要は人を大切にするか、地球を大切にするか?
という決断をしなくてはならないということ...
自分は地球をとった...地球あっての生命だから...
いまさら導入しにくいんじゃない?
ちなみに自分は...ディーゼル車が好きで3台目に乗ってる...
CO2の排出が格段に少ないため...地球温暖化を食い止めるために乗っている。
ちなみに排ガスで自殺できない...COも少ないから...
今のディーゼル車は欧州の車見てわかるとうりすごく発達してるよー!
静かでパワフル!ワンダフル!!
ガソリン車はNO排出少なくて人には優しいけど、地球には優しくない
(ただし...CO多いから自殺はできる)
要は人を大切にするか、地球を大切にするか?
という決断をしなくてはならないということ...
自分は地球をとった...地球あっての生命だから...
俺の時代がくる(`・ω・´)
うん??
雑草からエタノールを生成する工程で、エネルギーを使うわけだろ?
その分のCO2は出てるように見えるが・・・。
雑草からエタノールを生成する工程で、エネルギーを使うわけだろ?
その分のCO2は出てるように見えるが・・・。
つか、植物を燃やしてもCO2が増えないって言う理屈が通るなら、
熱帯雨林を薪にして燃やしてもCO2が増えないって事にならないか?
熱帯雨林を薪にして燃やしてもCO2が増えないって事にならないか?
>>23
直接的にはCO2は増えないけど、分解量が減るんでしょう。
直接的にはCO2は増えないけど、分解量が減るんでしょう。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
藁でバイオ燃料が出来るなら、減反政策は見直しだな。
それよりか、稲なんか植えなくて、生命力の強い稗なら
何もしなくて、無限に燃料取れそうだ。茎も葉も実も凄い量。
それよりか、稲なんか植えなくて、生命力の強い稗なら
何もしなくて、無限に燃料取れそうだ。茎も葉も実も凄い量。
ンダンダ
こうして環境破壊は進んでいくのでした。
>>20
ディーゼル車は二酸化炭素の排出は少ないかもしれないが硫黄酸化物や窒素酸化物の排出量が半端ない。あの黒い排ガス見りゃ環境に優しいなんて思わない
ちなみに俺が知ってるそれらの問題を解決する画期的アイテムはマフラーに取り付けるだけで排ガスが無害化されるパットみたいな奴(名前知らんですまん
ディーゼル車は二酸化炭素の排出は少ないかもしれないが硫黄酸化物や窒素酸化物の排出量が半端ない。あの黒い排ガス見りゃ環境に優しいなんて思わない
ちなみに俺が知ってるそれらの問題を解決する画期的アイテムはマフラーに取り付けるだけで排ガスが無害化されるパットみたいな奴(名前知らんですまん
将軍様の国にはトウモロコシの茎で走るトラックがあるよ
タンポポやら、オオバコやら庭の雑草が役立つならなにより。
>>20
地球は温暖化しても平気だよ。
人に悪い物質の多くは、動物にも悪いけどね。
あなたは人と地球じゃなくて、生物と地球を天秤にかけてる。
>>29
現在のディーゼルエンジンでは、NOxは選択触媒反応でほぼなくなり、
軽油の硫黄濃度も充分下がった事でSOxも激減してます。
もちろん、黒煙などの粒子状物質も出ません。
環境負荷の観点では、ガソリンエンジンより優れてますよ。
地球は温暖化しても平気だよ。
人に悪い物質の多くは、動物にも悪いけどね。
あなたは人と地球じゃなくて、生物と地球を天秤にかけてる。
>>29
現在のディーゼルエンジンでは、NOxは選択触媒反応でほぼなくなり、
軽油の硫黄濃度も充分下がった事でSOxも激減してます。
もちろん、黒煙などの粒子状物質も出ません。
環境負荷の観点では、ガソリンエンジンより優れてますよ。
ブラジルはエタノール車普及してるからな
>>3
国内法ではエタノール混合率3%までしか認められていないから。
国内法ではエタノール混合率3%までしか認められていないから。
時代は大麻。
繊維からアルコール燃料
種子からディーゼル燃料
なにしろ成長が早い。
繊維からアルコール燃料
種子からディーゼル燃料
なにしろ成長が早い。
そういや米を取った後の稲ってどうやって処分してんの?
>>36
トイレットペーパーの代用品として朝鮮に輸出してる。
トイレットペーパーの代用品として朝鮮に輸出してる。
燃やすか捨ててるんでしょ。はやくこういう技術を改良してほしい。
サトウキビとか育てるよりずっと安くなる見込みがあるんだから。
サトウキビとか育てるよりずっと安くなる見込みがあるんだから。
下水道の水にはバイオ燃料の元が相当含まれているはず。日本純国産の天然資源の未来像が見えてきたような・・・
>>20
>ちなみに自分は...ディーゼル車が好きで3台目に乗ってる...
>CO2の排出が格段に少ないため...地球温暖化を食い止めるために乗っている。
正真正銘の阿呆だねぇ。
CO2排出量は似たようなもんだ。
CO2が危ないと思うなら車を捨てろ、バカめが。
>ちなみに自分は...ディーゼル車が好きで3台目に乗ってる...
>CO2の排出が格段に少ないため...地球温暖化を食い止めるために乗っている。
正真正銘の阿呆だねぇ。
CO2排出量は似たようなもんだ。
CO2が危ないと思うなら車を捨てろ、バカめが。
個人的には40は死ねばいいと思います
個人的には>>41も。
個人的にですが>>42も。
この技術で酒も安くして欲しい
こういう新技術に対し、
石油輸出国が邪魔をする事はあるのでしょうか。
>>46
脱税するな。
脱税するな。
新日鉄、食品廃棄物からエタノールを製造する実証事業を実施
http://www.designnewsjapan.com/news/200603/27env_shinnihonseitetsu060327.html
この秋には月島機械が設計した本格的な廃木材エタノール化プラントが堺市に完成し、来年1月にも世界初の商業生産が始まる。
http://www.sankei.co.jp/eco/special/challenge4/04.html
下水汚泥から未来のエネルギー
下水汚泥からバイオガスを回収
下水汚泥を火力発電用燃料に転換
造粒乾燥、ペレット化して発電施設で利用
http://www.kankyo-business.jp/magazine/2006_8.html
http://www.designnewsjapan.com/news/200603/27env_shinnihonseitetsu060327.html
この秋には月島機械が設計した本格的な廃木材エタノール化プラントが堺市に完成し、来年1月にも世界初の商業生産が始まる。
http://www.sankei.co.jp/eco/special/challenge4/04.html
下水汚泥から未来のエネルギー
下水汚泥からバイオガスを回収
下水汚泥を火力発電用燃料に転換
造粒乾燥、ペレット化して発電施設で利用
http://www.kankyo-business.jp/magazine/2006_8.html
>>47
ヨーロッパでディーゼルが人気なのはその理由もあるらしい。
ヨーロッパでディーゼルが人気なのはその理由もあるらしい。
飲酒運転で捕まったときに、セルフスタンドでバイオ燃料給油したときに
ガス吸ってしまったかもって誤魔化すやつ↓
ガス吸ってしまったかもって誤魔化すやつ↓
つーかさ
原子力は別として、燃やす系以外の実用可能なエネルギーないわけ?
原子力は別として、燃やす系以外の実用可能なエネルギーないわけ?
関係ないけどUDXにそびえてる風力発電設備が回ってるところを
見た事がないのには、寂しさを感じざるを得ない
見た事がないのには、寂しさを感じざるを得ない
>>51
うんこ
うんこ
で、このバイオエタノール精製に使う電気は、石油を燃やしてお湯を沸かして発電しているわけか。
下水道の水にはすごい栄養が入っている気がしてならないけど
下水道発電なんてむり?
下水道発電なんてむり?
せっかくの栄養を何で燃やすのだ?
> 植物は大気中の二酸化炭素(CO2)を取り込む光合成で育つため、その植物で
> 作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
ほっときゃ育つ、見たいな言い分がダウト。刈り取って他所へ持ち出すと
栄養分の循環が無くなって土壌が荒廃、草も生えなくなる。
>>36-38
捨ててません。肥料になってます。
つうか植物体全てがエタノールになる訳ではなく、何らかの廃棄物が出る気がするが・・・
てゆうか、下水のウンコ使えよ。現状近海を汚してエチゼンクラゲを育てる役にしか立ってない。
> 作ったエタノールを燃やしても大気中のCO2は差し引きで増えないと考えられている。
ほっときゃ育つ、見たいな言い分がダウト。刈り取って他所へ持ち出すと
栄養分の循環が無くなって土壌が荒廃、草も生えなくなる。
>>36-38
捨ててません。肥料になってます。
つうか植物体全てがエタノールになる訳ではなく、何らかの廃棄物が出る気がするが・・・
てゆうか、下水のウンコ使えよ。現状近海を汚してエチゼンクラゲを育てる役にしか立ってない。
数年間酒を飲むのをやめていたら10kgぐらいやせた。
最近飲むのを再開したら、短期間で太り始めている。
体の中で良い燃焼法を開発して欲しい。
最近飲むのを再開したら、短期間で太り始めている。
体の中で良い燃焼法を開発して欲しい。
γ⌒ヽ
.._..,-‐==''"フ
( ´・ω・) . .
○={=}〇, ; .'´ `. ゙ ; `,
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バイオエタノールの生成に関しては反応を促進するために電力は必須だが、
それでも微生物の分解が主反応なので、大した電力は必要ない。
酒を醸造する過程を想像してみ。
古来から電力なんぞ無くても作ってたでしょ。
ついでに、化石燃料と決定的に違うのは地上にある資源を燃やしてる点。
化石燃料はなが〜い時間をかけて地中に収められた大量のCO2を大気に放出しているのに対し、
植物は燃やしても地上の資源を循環させただけ。
燃料用の植物を再び栽培すれば、大気中のCO2を再び回収できるので、
トータルのCO2増加量は差し引きゼロになる。
それでも微生物の分解が主反応なので、大した電力は必要ない。
酒を醸造する過程を想像してみ。
古来から電力なんぞ無くても作ってたでしょ。
ついでに、化石燃料と決定的に違うのは地上にある資源を燃やしてる点。
化石燃料はなが〜い時間をかけて地中に収められた大量のCO2を大気に放出しているのに対し、
植物は燃やしても地上の資源を循環させただけ。
燃料用の植物を再び栽培すれば、大気中のCO2を再び回収できるので、
トータルのCO2増加量は差し引きゼロになる。
あ、あと、ヘドロを使った発電も研究されてる。
まだまだ発電量は小さいけどね。
まだまだ発電量は小さいけどね。
なんつ〜か馬車みたいになってきたな・・・・
草くって走る 排ガスの代わりに糞たれる・・・
草くって走る 排ガスの代わりに糞たれる・・・
>>63
馬の方がコストが安いとかなりそうだな。
馬の方がコストが安いとかなりそうだな。
雑草を集積するエネルギー。微生物が分解できるよう処理するエネルギー。
発酵を管理するエネルギー。エタノールを濃縮するエネルギー。
こんなもんか。CO2の収支はどうなんだろ。
発酵を管理するエネルギー。エタノールを濃縮するエネルギー。
こんなもんか。CO2の収支はどうなんだろ。
アルコールを蒸留して取り出すために山ほど石油を燃やすんだけどな
_, ,_
w (・ω・ ) 生やすなよ
(~)、 / i )
\ ` |_/ /| 除草課 庭師
`ー_( __ノ |
( `( 、ノ
wwwww_ノ`i__ノ
_, ._ 除草課ヒラ社員 まじめ
もう! ( ・ω・) . .
○={=}〇, ; .'´ `. ゙ ; `
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.,,.,.,,,.,.,,,.,.,,,.,.,,,.,.,し,,.,.,`(.@)wwwwwwwwwwwww
. w
. _, ,_ ∩
( `Д´)/ 除草課ヒラ社員 ばか
⊂ ノ とったどー
(つ ノ
(ノ
w (・ω・ ) 生やすなよ
(~)、 / i )
\ ` |_/ /| 除草課 庭師
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_, ._ 除草課ヒラ社員 まじめ
もう! ( ・ω・) . .
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( `Д´)/ 除草課ヒラ社員 ばか
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(つ ノ
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意味不明な減反政策がやっと開放されるのか?
俺の地域じゃ稲わらなんて切ってガンガン放置か燃やしまくってるから、
腐るほどあるぞ。どんどん使ってくれや。
俺の地域じゃ稲わらなんて切ってガンガン放置か燃やしまくってるから、
腐るほどあるぞ。どんどん使ってくれや。
雑草が一瞬植草に見えたorz
他のエネルギーを使うからと足を引っ張る馬鹿が現れるのはなんで?
蒸留する程度の熱なんて、廃熱で間に合うと思うが。
蒸留する程度の熱なんて、廃熱で間に合うと思うが。
>>68
嘘をつくな。わらは牛の食料になる。
嘘をつくな。わらは牛の食料になる。
なぜ日本人女性は韓国男性に憧れるのだろうか。
まず韓国人男性は紳士的な振る舞いをします。
そして女性を大切に扱います そして情熱的です。
このような韓国人男性の振る舞いに日本人女性はコロリと落ちるのです。
日本人のような幼児的な男性にあきあきしてる裏返しの行動でしょう。
韓国人男性に憧れる日本女性は週末になるとソウルを訪れるそうです。
ソウルで運命的な出会いを期待しての訪韓です
ソウルでは毎週末にお見合いパーテーが開かれています
日本女性と韓国男性のお見合いパーテーです
日本女性の参加者が圧倒的に多く韓国男性を集めるのに苦労するそうです。
日本女性は婚前交渉に積極的だと聞きました。 韓国では婚前交渉はタブーです。
お見合いパーテーで知り合い、その日のうちに関係を持つカップルが多いと聞きます。
「日本人女性は優秀な遺伝子を求めて韓国で股を開く」と韓国のWEBサイトで話題になっていました。
韓国では不道徳なものは、東から来ると言われています。
韓国は日本から多くの不道徳を持ち込まれています。
すべて事実だ。 日本の女は淫乱で男はまったく魅力がないインポ。
かわいそうな劣等民族
まず韓国人男性は紳士的な振る舞いをします。
そして女性を大切に扱います そして情熱的です。
このような韓国人男性の振る舞いに日本人女性はコロリと落ちるのです。
日本人のような幼児的な男性にあきあきしてる裏返しの行動でしょう。
韓国人男性に憧れる日本女性は週末になるとソウルを訪れるそうです。
ソウルで運命的な出会いを期待しての訪韓です
ソウルでは毎週末にお見合いパーテーが開かれています
日本女性と韓国男性のお見合いパーテーです
日本女性の参加者が圧倒的に多く韓国男性を集めるのに苦労するそうです。
日本女性は婚前交渉に積極的だと聞きました。 韓国では婚前交渉はタブーです。
お見合いパーテーで知り合い、その日のうちに関係を持つカップルが多いと聞きます。
「日本人女性は優秀な遺伝子を求めて韓国で股を開く」と韓国のWEBサイトで話題になっていました。
韓国では不道徳なものは、東から来ると言われています。
韓国は日本から多くの不道徳を持ち込まれています。
すべて事実だ。 日本の女は淫乱で男はまったく魅力がないインポ。
かわいそうな劣等民族
つれますか?
次の疑問に答えられないうちは過信は危険。
疑問
山など高い所にある有機物はどこからきたか?
岩と空気と水と適切な温度があればバクテリアが自然に作りだすのか?
それとも低地の有機物を生物が持ち上げる必要が有るのか?
土地から有機物を取り出して運び去った場合にどのような影響が
出るかの指標になる。生物学板で聞いたが答えは得られなかった。
疑問
山など高い所にある有機物はどこからきたか?
岩と空気と水と適切な温度があればバクテリアが自然に作りだすのか?
それとも低地の有機物を生物が持ち上げる必要が有るのか?
土地から有機物を取り出して運び去った場合にどのような影響が
出るかの指標になる。生物学板で聞いたが答えは得られなかった。
>>75
有機物って、生物が作り出すものだけじゃないよ。
有機物って、生物が作り出すものだけじゃないよ。
まあでも、
>岩と空気と水と適切な温度があればバクテリアが自然に作りだすのか?
が近いな。
岩のミネラルと空気と光と水で地衣類が作り出すのが多いけど。
>岩と空気と水と適切な温度があればバクテリアが自然に作りだすのか?
が近いな。
岩のミネラルと空気と光と水で地衣類が作り出すのが多いけど。
山って造山活動で出来たりするんだが。
火山の噴火直後のように一旦リセットされても、どこからともなく植物が現れる。
火山の噴火直後のように一旦リセットされても、どこからともなく植物が現れる。
ざっと調べてみたところ、稲わらを鋤きこむ時期は二つあって、
秋鋤き込みと春鋤き込みがあるんだそうだ。
で、秋鋤き込みは、ワラが土中で発酵して米の蛋白分が増加するが、春鋤き込みは変化がなかった。
春鋤き込みってのは、言い方を変えれば冬の間放置している稲わらで、だいたい5割(新潟県)。
ということで、春鋤き込みをしている稲わらを使えば、とくに問題が無いようです。
あと、それでも肥料が足りないならば、発酵残滓を液肥利用すればいいのでは?
多分、リンもカリウムも窒素も、発酵の前後で変わりは無いんじゃないかな?
秋鋤き込みと春鋤き込みがあるんだそうだ。
で、秋鋤き込みは、ワラが土中で発酵して米の蛋白分が増加するが、春鋤き込みは変化がなかった。
春鋤き込みってのは、言い方を変えれば冬の間放置している稲わらで、だいたい5割(新潟県)。
ということで、春鋤き込みをしている稲わらを使えば、とくに問題が無いようです。
あと、それでも肥料が足りないならば、発酵残滓を液肥利用すればいいのでは?
多分、リンもカリウムも窒素も、発酵の前後で変わりは無いんじゃないかな?
な、こうじゃねえ?位の意見しか出ない。
>>76-78
>生物が作り出すものだけじゃないよ
火山性の有機物がいくらか有りそうだけど、その割合は?
>地衣類が作り出す
その速度は?
>どこからともなく植物が現れる。
そんな事は分かってる。
その植物の元になった有機物(無機物)はどこにあった?
火山の噴出物?バクテリアが作った?鳥の糞などで運ばれた?
それらはどういった割合で関連しあって、どの程度の速度で有機物を作り出す?
まともに調べようとすると変数がめちゃ多くて大変。
山の上の有機物としたのは、流水によって有機物が失われる所なので、そこで
どのように有機物が維持されているかに焦点を絞れば調べやすいように思ったので。
こういったことが判明しないと、バイオマスを利用した産業のように、土地から有機物を
取り出して持ち去る産業が、周囲にどのような影響を与えるか分からない。
例え周辺の農作物に被害が出ても「俺のせいじゃない。俺の責任だと言うなら証明してみろ」
と弱者に無理を押しつけてしらばっくれる事ができる。
こういった影響が判明するまでは実験的に限定的な範囲で利用に限定すべきだ。
>>79
土中で分解されて、稲が利用できる形になるまでに時間がかかるからでは?
春に鋤き込んだ場合、次の年に影響するのでは?
>>76-78
>生物が作り出すものだけじゃないよ
火山性の有機物がいくらか有りそうだけど、その割合は?
>地衣類が作り出す
その速度は?
>どこからともなく植物が現れる。
そんな事は分かってる。
その植物の元になった有機物(無機物)はどこにあった?
火山の噴出物?バクテリアが作った?鳥の糞などで運ばれた?
それらはどういった割合で関連しあって、どの程度の速度で有機物を作り出す?
まともに調べようとすると変数がめちゃ多くて大変。
山の上の有機物としたのは、流水によって有機物が失われる所なので、そこで
どのように有機物が維持されているかに焦点を絞れば調べやすいように思ったので。
こういったことが判明しないと、バイオマスを利用した産業のように、土地から有機物を
取り出して持ち去る産業が、周囲にどのような影響を与えるか分からない。
例え周辺の農作物に被害が出ても「俺のせいじゃない。俺の責任だと言うなら証明してみろ」
と弱者に無理を押しつけてしらばっくれる事ができる。
こういった影響が判明するまでは実験的に限定的な範囲で利用に限定すべきだ。
>>79
土中で分解されて、稲が利用できる形になるまでに時間がかかるからでは?
春に鋤き込んだ場合、次の年に影響するのでは?
生物板で聞いたとき、これを生命の起源に関する疑問だと
勘違いした奴がいるが、そうじゃない事は分かるよな?
勘違いした奴がいるが、そうじゃない事は分かるよな?
>>80
>土中で分解されて、稲が利用できる形になるまでに時間がかかるからでは?
>春に鋤き込んだ場合、次の年に影響するのでは?
んー。それがそう単純では無いみたいです。
春鋤き込みの場合、土中で発酵分解される前に田に水が引かれますから、低温な水中で藁が分解される(腐る)ことになります。
稲わらの分解途中で発生する有機酸などにより水稲の根腐れが生じ、初期生育が抑制されることがあります。
秋鋤き込みでも、田の排水をきちんと行ってないと、同じように稲の成長に問題が生じることもあるようです。
望ましいのは、稲わらを集めて、ちゃんと堆肥化させること、ですって。
>土中で分解されて、稲が利用できる形になるまでに時間がかかるからでは?
>春に鋤き込んだ場合、次の年に影響するのでは?
んー。それがそう単純では無いみたいです。
春鋤き込みの場合、土中で発酵分解される前に田に水が引かれますから、低温な水中で藁が分解される(腐る)ことになります。
稲わらの分解途中で発生する有機酸などにより水稲の根腐れが生じ、初期生育が抑制されることがあります。
秋鋤き込みでも、田の排水をきちんと行ってないと、同じように稲の成長に問題が生じることもあるようです。
望ましいのは、稲わらを集めて、ちゃんと堆肥化させること、ですって。
まあ、リンと窒素とカリウムを補給すれば土壌が衰弱することはないかと。
硫黄や微量のミネラルも必要かな?
硫黄や微量のミネラルも必要かな?
農 家 始 ま っ た な !
セイタカアワダチソウをバイオ燃料にできるのならホンダは神
>>74
>61
>その分人間の口に入る分が減るけどね。
>再利用までかなりながいタイムラグがあるし。
何も農作物の可食部を利用する必要は全く無い。
再利用に関しても、まさか樹木を数十年〜100年単位で育てるなんて
呑気で非効率的なことはしないだろう。紙じゃないんだから。
イネ科植物に代表される成長の早い植物や、
生産力が陸上植物よりはるかに高いクロレラなどの微細藻類を
工場で大量培養するのが良いんじゃないかと思うけど。
>61
>その分人間の口に入る分が減るけどね。
>再利用までかなりながいタイムラグがあるし。
何も農作物の可食部を利用する必要は全く無い。
再利用に関しても、まさか樹木を数十年〜100年単位で育てるなんて
呑気で非効率的なことはしないだろう。紙じゃないんだから。
イネ科植物に代表される成長の早い植物や、
生産力が陸上植物よりはるかに高いクロレラなどの微細藻類を
工場で大量培養するのが良いんじゃないかと思うけど。
>>82
ほほう。
>>84
だからさ、空気中から窒素供給されるから大丈夫じゃね?とか
ほっといても雑草バンバン生えるから大丈夫じゃね?とか
その程度しか理解できてないわけだろ。
広い範囲からチマチマ集めれば影響は少ないかもしれないけど
そんなこと非効率だし、特定の土地からガンガン取毟り取るに決まってる。
その場合、取り出す速度と供給される速度はつりあうのか?
エタノールを製造しても、残滓に微量元素なんかは残されて、それを戻してやる
事で問題は軽減できるかもしれないけど(>>83)
>>87
>>61の言うように、植物を燃やしても、地上の物質が循環しCO2が増えない言う事は
確かだが、今まで生物相の中で循環していた物質を自動車が奪っていくんだから、
生物の口に入る分が減る事は確実。
適切にブレーキをかけてやらないと、生態系の保全(肥料不足)のために火山ガス
や海底からCO2や微量元素を取り出してこなければならないなんて本末転倒な事に
なりかねない。
>まさか樹木を数十年〜100年単位で育てるなんて
ジャングルをガッツンガッツン伐採すると効率いいよ。
ほほう。
>>84
だからさ、空気中から窒素供給されるから大丈夫じゃね?とか
ほっといても雑草バンバン生えるから大丈夫じゃね?とか
その程度しか理解できてないわけだろ。
広い範囲からチマチマ集めれば影響は少ないかもしれないけど
そんなこと非効率だし、特定の土地からガンガン取毟り取るに決まってる。
その場合、取り出す速度と供給される速度はつりあうのか?
エタノールを製造しても、残滓に微量元素なんかは残されて、それを戻してやる
事で問題は軽減できるかもしれないけど(>>83)
>>87
>>61の言うように、植物を燃やしても、地上の物質が循環しCO2が増えない言う事は
確かだが、今まで生物相の中で循環していた物質を自動車が奪っていくんだから、
生物の口に入る分が減る事は確実。
適切にブレーキをかけてやらないと、生態系の保全(肥料不足)のために火山ガス
や海底からCO2や微量元素を取り出してこなければならないなんて本末転倒な事に
なりかねない。
>まさか樹木を数十年〜100年単位で育てるなんて
ジャングルをガッツンガッツン伐採すると効率いいよ。
>火山ガスや海底からCO2や微量元素を取り出してこなければならない
禿げ藁w
どう見てもただのイチャモンレベルだな
禿げ藁w
どう見てもただのイチャモンレベルだな
そんなことよりも、水素タービン車を開発しろよ。
これからは、水素の時代だぜい。
これからは、水素の時代だぜい。
>>89
ビニールハウスで灯油を燃やして熱とCO2作っている事はご存知ですか?
ジャングルで樹木伐採するのはNG
同様に、
田畑で藁を利用する事がOK
である根拠は何か?
そのためには>>75の疑問に答える必要が有るのではないか?
と言う疑問ですが?
それとも
どうがんばってもエタノールは少量しか作れないから
影響は無視できると?
ビニールハウスで灯油を燃やして熱とCO2作っている事はご存知ですか?
ジャングルで樹木伐採するのはNG
同様に、
田畑で藁を利用する事がOK
である根拠は何か?
そのためには>>75の疑問に答える必要が有るのではないか?
と言う疑問ですが?
それとも
どうがんばってもエタノールは少量しか作れないから
影響は無視できると?
バイオエタノールの起源は韓国ニダ
エタノールなんて、猿に果物食わせて頭しばいたら合成できるじゃん。
>>88
>エタノールを製造しても、残滓に微量元素なんかは残されて、
>それを戻してやる事で問題は軽減できるかもしれないけど
微量元素はそれで問題無いと思うけど?
大規模に生産し出したらまさか廃液を適当に投棄するなんて考えにくい。
残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>生物の口に入る分が減る事は確実。
確かに減るが、環境に影響するほどバイオエタノールを生成することは
どんなに非現実的かと思うが。
先の工場でクロレラを大量培養し、バイオエタノールを得ることを例にすれば、
微量元素に関しては残滓の再利用でまかなう。
CO2や水は外部環境から取り入れればよい。
CO2と水はエタノールを燃やせば再度外部環境に放出されるわけだから問題は無い。
これで一定量のバイオエタノールは恒常的に生産可能。
問題は、電力消費が限りなく増加していったときに起こりうる。
ただし、現実的にそこまで人類が追い詰められるまでに何も対策を講じないとは
考えられないし、これは他の発電方法でも同様の限界。
電力消費はいつか一定にならないと、人類は物理的に地球上で生きていけない。
>エタノールを製造しても、残滓に微量元素なんかは残されて、
>それを戻してやる事で問題は軽減できるかもしれないけど
微量元素はそれで問題無いと思うけど?
大規模に生産し出したらまさか廃液を適当に投棄するなんて考えにくい。
残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>生物の口に入る分が減る事は確実。
確かに減るが、環境に影響するほどバイオエタノールを生成することは
どんなに非現実的かと思うが。
先の工場でクロレラを大量培養し、バイオエタノールを得ることを例にすれば、
微量元素に関しては残滓の再利用でまかなう。
CO2や水は外部環境から取り入れればよい。
CO2と水はエタノールを燃やせば再度外部環境に放出されるわけだから問題は無い。
これで一定量のバイオエタノールは恒常的に生産可能。
問題は、電力消費が限りなく増加していったときに起こりうる。
ただし、現実的にそこまで人類が追い詰められるまでに何も対策を講じないとは
考えられないし、これは他の発電方法でも同様の限界。
電力消費はいつか一定にならないと、人類は物理的に地球上で生きていけない。
↑書き忘れたけど、バイオエタノールのみで地球上の
電力をまかなえるとは最初から思っていない。
当然他の発電方法と組み合わせる状況が自然。
電力をまかなえるとは最初から思っていない。
当然他の発電方法と組み合わせる状況が自然。
それは、実の糖類を発酵させて作るエタノールだな。
植物そのものを使ってエタノールが出来るのなら、それに越したことはない。
ここはセルロースからエタノールを作ることのスレだから、ID:hF+Z8GFqは適切な場所に移動すべきだな。
植物そのものを使ってエタノールが出来るのなら、それに越したことはない。
ここはセルロースからエタノールを作ることのスレだから、ID:hF+Z8GFqは適切な場所に移動すべきだな。
>>91
樹木が問題なのは生長するのが遅いからだろ。
稲なんかとは全然違う。
腐って養分になるにしても藁の全てが稲に必要な訳でも無し、さらに稲にとって必要な
時期に必要なだけ養分になってくれるかというとそうでもない。
であるならば藁はエタノールにして、養分は別の形で補給してもよい。
そもそも最初から一辺に全国規模の展開をする話でもない限り、ほとんどの
パラメータが必要というわけでもない。
樹木が問題なのは生長するのが遅いからだろ。
稲なんかとは全然違う。
腐って養分になるにしても藁の全てが稲に必要な訳でも無し、さらに稲にとって必要な
時期に必要なだけ養分になってくれるかというとそうでもない。
であるならば藁はエタノールにして、養分は別の形で補給してもよい。
そもそも最初から一辺に全国規模の展開をする話でもない限り、ほとんどの
パラメータが必要というわけでもない。
発電なら人力で発電機回すのがいい。
懲役とかヌルい事やらせずに、「発電の刑」を導入すれば。
懲役とかヌルい事やらせずに、「発電の刑」を導入すれば。
>>88 >>91
あなたの主張をまとめると、
(1)バイオマス利用の際には再生量>収穫量=使用量の範囲でやれ。
#そう。これは必ず守らなければならない。絶対原則です。
(2)雑草や農業廃棄物の養分は循環しているのだから、持ち出していいものか。ダメだろう。
#実際に実用化される場合は集積性の問題から、廃棄物(剪定枝や芝など;逆有償制度利用)や間伐材などを使うだろうから、
実際にそこらに生えてる雑草がエタノールになることはまず、ないでしょう。
またEUや北海道ではバイオガス廃液は液肥として利用されてます。窒素過多になることも。
(3)バイオマス燃料生産のために使われている有機物は、本来食物。たとえ、不可食部分のセルロースでも。
#問題とされてるのは、バイオエタノールの生産拡大で、食料不足(人口ピークの2050年頃と予測されてる)が早まること。
これは認めます。が、それを解決するのが今回の技術では(セルロースからエタノール)?
(4)そのうち二酸化炭素飢餓が起きる。
#…これは何かの間違いでしょう。いくらなんでも。
あと、化学肥料を無視しているのは何故でしょう?
有機農業以外は持続可能性を認めない、ということでしょうか?
あなたの主張をまとめると、
(1)バイオマス利用の際には再生量>収穫量=使用量の範囲でやれ。
#そう。これは必ず守らなければならない。絶対原則です。
(2)雑草や農業廃棄物の養分は循環しているのだから、持ち出していいものか。ダメだろう。
#実際に実用化される場合は集積性の問題から、廃棄物(剪定枝や芝など;逆有償制度利用)や間伐材などを使うだろうから、
実際にそこらに生えてる雑草がエタノールになることはまず、ないでしょう。
またEUや北海道ではバイオガス廃液は液肥として利用されてます。窒素過多になることも。
(3)バイオマス燃料生産のために使われている有機物は、本来食物。たとえ、不可食部分のセルロースでも。
#問題とされてるのは、バイオエタノールの生産拡大で、食料不足(人口ピークの2050年頃と予測されてる)が早まること。
これは認めます。が、それを解決するのが今回の技術では(セルロースからエタノール)?
(4)そのうち二酸化炭素飢餓が起きる。
#…これは何かの間違いでしょう。いくらなんでも。
あと、化学肥料を無視しているのは何故でしょう?
有機農業以外は持続可能性を認めない、ということでしょうか?
みんなアタマいいなあ。
ここの住人が寄り集まれば、新しい何かが生まれるんじゃない?マジで。
ここの住人が寄り集まれば、新しい何かが生まれるんじゃない?マジで。
>>98
>>96にも書いたけど、他の発電方法と組み合わせた
(それぞれの長所短所を補った)のがベストということ。
自分は一口に全て「発電」と括ってしまって、
車の燃料や発電所の行う発電などをごっちゃにしてるので、
紛らわしい表現だった、スマソ。
>>96にも書いたけど、他の発電方法と組み合わせた
(それぞれの長所短所を補った)のがベストということ。
自分は一口に全て「発電」と括ってしまって、
車の燃料や発電所の行う発電などをごっちゃにしてるので、
紛らわしい表現だった、スマソ。
樹木が草本より成長が遅いという人がいるけど、単位面積あたりの
1年間の炭素固定量はどれほど違うの?
1年間の炭素固定量はどれほど違うの?
雑草とあるから、稗でも大丈夫でしょう。
減反して耕作放棄してるとこの雑草、稗をバイオ燃料に出来るはず。
ただそれを集めるコスト、エネルギーを超える燃料が出来るか?
それより下水処理場の脇に、クロレラやアオコの培養タンクを作って
クロレラやアオコをエタノールにした方が
コストや投入エネルギ的に有利ではないか。
減反して耕作放棄してるとこの雑草、稗をバイオ燃料に出来るはず。
ただそれを集めるコスト、エネルギーを超える燃料が出来るか?
それより下水処理場の脇に、クロレラやアオコの培養タンクを作って
クロレラやアオコをエタノールにした方が
コストや投入エネルギ的に有利ではないか。
, , ' _, ._
(( ( (( ・ω・ ) ) ) )
', ´ ', ´ `ヾヽミ 三彡, ソ´
w ', ´ ', ´ )ミ 彡ノ ', ´ ', ´
', ´ ', ´ (ミ 彡゛ w
Σ ', ´ ', ´ \( ', ´ ', ´M
', ´ ', ´ )) ', ´ ', ´Σ ', ´ ', ´
wwwW\\\\\ ( ////Wwwwwwwwwwwwww
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w ', ´ ', ´ )ミ 彡ノ ', ´ ', ´
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台風のエネルギーを利用するの?
いまは石油が安いからバイオエタノールなんて絶対に採算合わない。
いつかずっと高くなったら採算も必ず合う。
それだけのこと。
いつかずっと高くなったら採算も必ず合う。
それだけのこと。
まあ当分は石油は上がり続けるし、最近のエネルギー需要を考えたら、
長期的に見ても下がることはないと思うけどな。
長期的に見ても下がることはないと思うけどな。
だから糞尿で走る車を造れ、と
>>113
もうある
もうある
いつか石油の採掘と精製の費用よりエタノール発酵の方が安くなる
かもよ。超楽観的だけど。
かもよ。超楽観的だけど。
技術革新が進み、循環型社会になればそうかもよ!
効率的に収穫できないとあかん
メタノールじゃ毒性強いから、
エタノールの形で抽出するのか
逆に「ヒノキチップから取ったエタノール」として
酒にして商品化しても面白いかな?
他の香りの良さそうなハーブの茎その他からでも
当然エタノールは取れるわけで
香り成分なんか分解・蒸留過程で殆ど失われているだろうけど
飲兵衛なら雰囲気だけでもw
エタノールの形で抽出するのか
逆に「ヒノキチップから取ったエタノール」として
酒にして商品化しても面白いかな?
他の香りの良さそうなハーブの茎その他からでも
当然エタノールは取れるわけで
香り成分なんか分解・蒸留過程で殆ど失われているだろうけど
飲兵衛なら雰囲気だけでもw
山の有機物は、勿論そこに生えている植物が光合成で
生産したものによるのだが、
山の土壌母材から出来る窒素リン酸カリだけじゃ
植物が十分育たない。
小さくても美味しい実を付ける潅木(ブルーベリーなど)が
生えて、そこに鳥が集まり
鳥が飛んで来る際に低地から糞を持ち込んでくる事で
少しずつ山の上部の土が肥えてくる
そこに至るまでの低山地にも、果実や昆虫など鳥を集める要素が欲しい。
鳥が山の少しでも高いところと低地を行き来する事で、ようやく山の上のほうも
土が肥えてくる
もっとも、山上部の土壌母材から出てくる窒素リン酸カリも
川に入り中流、下流と流れてくるころには植物が使える状態になるものも増えてくる
だから中・下流域は土地が肥えている。雑草にしても里山にしても
山の中腹より上なんかより成長が早い
生産したものによるのだが、
山の土壌母材から出来る窒素リン酸カリだけじゃ
植物が十分育たない。
小さくても美味しい実を付ける潅木(ブルーベリーなど)が
生えて、そこに鳥が集まり
鳥が飛んで来る際に低地から糞を持ち込んでくる事で
少しずつ山の上部の土が肥えてくる
そこに至るまでの低山地にも、果実や昆虫など鳥を集める要素が欲しい。
鳥が山の少しでも高いところと低地を行き来する事で、ようやく山の上のほうも
土が肥えてくる
もっとも、山上部の土壌母材から出てくる窒素リン酸カリも
川に入り中流、下流と流れてくるころには植物が使える状態になるものも増えてくる
だから中・下流域は土地が肥えている。雑草にしても里山にしても
山の中腹より上なんかより成長が早い
>>95
>残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>>99
>養分は別の形で補給してもよい。
簡単に言うなぁ。それは利用できる形で出るのか?
そのまま突っ込んで問題はないのか?
>>99
なぜ断言できる。成長の速度が違っても規模が小さい事で帳消しにならんか?
>>101
きれいなまとめありがとう。
>廃棄物(剪定枝や芝など;逆有償制度利用)や間伐材
今これはどうなっているんだ?てゆうか樹木じゃん。
>バイオエタノールの生産拡大で
エタノールもセルロースも糖も元素レベルでは同じモノ。
セルロース直接(大量には)食べないし、短期的に狭い範囲でなら問題は出ないだろうけど。
>そのうち二酸化炭素飢餓が起きる。
燃料として空気中に放出される”速度が”増すと、植物が空気中から取り込むまで待っていられなく
なり、CO2を直接得る必要が出る可能性は有ります。まぁ、もの凄い大規模になった場合ですね。
>有機農業以外は持続可能性を認めない
認めないわけでは有りません。LEDを使った植物工場なども行うべきだとは思います。
資源もエネルギーも大量に使うので”適切な利用”を考える必要が有るかと思いますが。
>窒素過多になることも。
窒素肥料はやりすぎても問題が起こりにくいので全体的に窒素過多の傾向にあります。
微量元素などを持ってきて投入するとより収穫できそうに思いますが、そう簡単にはいきません。
単純に濃度が濃くなると生態系の遷移が起こってバランスが崩れます。エチゼンクラゲが良い例でしょう。
もともとその場に無かった分子が加わるとそれこそどんな影響があるか分からない。
>>75の疑問に答える事で、どういったモノをどのような量で投入できるか、また、より収穫量を
あげるにはどうしたらよいか、の指針にもなると考えています。
エネルギー生産効率/エネルギー変換効率
(最終的に利用できるエネルギー/燃料→エネルギー等 の比)を見ると
太陽電池で(元を取るまで数年かかる事から)小数点以下何桁レベル/20%程度
植物は3%/6%
億年単位で試行錯誤してきた植物は効率がすごく高い。
総合的にみてもっとも効率が良くなるのはおそらく有機農業でしょう。
>残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>>99
>養分は別の形で補給してもよい。
簡単に言うなぁ。それは利用できる形で出るのか?
そのまま突っ込んで問題はないのか?
>>99
なぜ断言できる。成長の速度が違っても規模が小さい事で帳消しにならんか?
>>101
きれいなまとめありがとう。
>廃棄物(剪定枝や芝など;逆有償制度利用)や間伐材
今これはどうなっているんだ?てゆうか樹木じゃん。
>バイオエタノールの生産拡大で
エタノールもセルロースも糖も元素レベルでは同じモノ。
セルロース直接(大量には)食べないし、短期的に狭い範囲でなら問題は出ないだろうけど。
>そのうち二酸化炭素飢餓が起きる。
燃料として空気中に放出される”速度が”増すと、植物が空気中から取り込むまで待っていられなく
なり、CO2を直接得る必要が出る可能性は有ります。まぁ、もの凄い大規模になった場合ですね。
>有機農業以外は持続可能性を認めない
認めないわけでは有りません。LEDを使った植物工場なども行うべきだとは思います。
資源もエネルギーも大量に使うので”適切な利用”を考える必要が有るかと思いますが。
>窒素過多になることも。
窒素肥料はやりすぎても問題が起こりにくいので全体的に窒素過多の傾向にあります。
微量元素などを持ってきて投入するとより収穫できそうに思いますが、そう簡単にはいきません。
単純に濃度が濃くなると生態系の遷移が起こってバランスが崩れます。エチゼンクラゲが良い例でしょう。
もともとその場に無かった分子が加わるとそれこそどんな影響があるか分からない。
>>75の疑問に答える事で、どういったモノをどのような量で投入できるか、また、より収穫量を
あげるにはどうしたらよいか、の指針にもなると考えています。
エネルギー生産効率/エネルギー変換効率
(最終的に利用できるエネルギー/燃料→エネルギー等 の比)を見ると
太陽電池で(元を取るまで数年かかる事から)小数点以下何桁レベル/20%程度
植物は3%/6%
億年単位で試行錯誤してきた植物は効率がすごく高い。
総合的にみてもっとも効率が良くなるのはおそらく有機農業でしょう。
山の有機物がどっから来るか?伐採したらなくなるか、だって?
教えてやるよ。
答えは、人間だよ。
人間が山に登る→空気うまい→メシがうまい→しかし、トイレがない。
わかるよな?有機物の大量投棄だ。
いくら水がきれいだからといって、下手に山の中腹で水なんて飲むなよ?
冗談ではなく、上流でフィールド脱糞したヤツが手洗ったり、下手すりゃ川で「してたり」するから、キレイどころじゃない。
教えてやるよ。
答えは、人間だよ。
人間が山に登る→空気うまい→メシがうまい→しかし、トイレがない。
わかるよな?有機物の大量投棄だ。
いくら水がきれいだからといって、下手に山の中腹で水なんて飲むなよ?
冗談ではなく、上流でフィールド脱糞したヤツが手洗ったり、下手すりゃ川で「してたり」するから、キレイどころじゃない。
>効率的に収穫できないとあかん
植物を効率よく集められるシステムじゃないと無理だな
あと、未整備の農地とかが価値を生み出す可能性がある。
北海道なんかは、景気よくなるチャンスじゃなかろうか。
植物を効率よく集められるシステムじゃないと無理だな
あと、未整備の農地とかが価値を生み出す可能性がある。
北海道なんかは、景気よくなるチャンスじゃなかろうか。
藻類とか地衣類とかでも効率的にならないの?
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、,/ 〃 ̄`ヽ} じゃぁこのワロス草も燃料になるのかしら?
,》@ i(从_从)) wwww
||ヽ|| ゚ -゚ノ| || ウィーン♪ w w w w
|| 〈○={π}〇, ; .'´ `. ゙ ; ` 彡 彡 wミ
≦ ノ,ノハヽ、\,.'.;´," :´,´' . ゙ .` . 彡w w wwwミ
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>>124
無尽蔵にあるから燃料問題解決だなw
無尽蔵にあるから燃料問題解決だなw
自動車本体を溶かして 燃料を作ればいいのに
廃車 事故車 放置車両 まるごと 一台 鍋なかにいれると煮ると 蛇口から自動車燃料がでてくる 究極の技術
>>128
でも ダイソーで買えるようになる。
でも ダイソーで買えるようになる。
ブタノールとかプロパノールの合成は無理なんですか?
ガソリンの代替物としてはそっちの方が都合良かった記憶があるんですが
ガソリンの代替物としてはそっちの方が都合良かった記憶があるんですが
この方法だと、杉とかヒノキ等の抗菌作用が強い植物は駄目なのかしら
>>120
剪定枝は普通は産業廃棄物として焼却処分されてます。
富山では剪定枝とバイオガス残滓で堆肥化処理されてます。
プレスリリースでは雑草からバイオエタノール、と書いていますが、
現実的には>>101に書いたように、逆有償制度が利用され、
一種類か二種類の「決まった」資源が利用されると思います。
その理由は(1)効率よく糖化するため(2)集積性を高めるため、です。
あなたが心配するように、そこらの河原や野原から資源を搾取、という事はまず、なさそう。
既に「搾取サイクル」(笑)が成立しているところから、資源を集めたほうが楽ですからねぇ。
あと、>>75のご質問の意味は、一次遷移で極相林になるまでの時間について、なのでしょうか?
富士の樹海について調べてみてみては?まぁ、あなたなら既に調べてるかもしれませんが…
剪定枝は普通は産業廃棄物として焼却処分されてます。
富山では剪定枝とバイオガス残滓で堆肥化処理されてます。
プレスリリースでは雑草からバイオエタノール、と書いていますが、
現実的には>>101に書いたように、逆有償制度が利用され、
一種類か二種類の「決まった」資源が利用されると思います。
その理由は(1)効率よく糖化するため(2)集積性を高めるため、です。
あなたが心配するように、そこらの河原や野原から資源を搾取、という事はまず、なさそう。
既に「搾取サイクル」(笑)が成立しているところから、資源を集めたほうが楽ですからねぇ。
あと、>>75のご質問の意味は、一次遷移で極相林になるまでの時間について、なのでしょうか?
富士の樹海について調べてみてみては?まぁ、あなたなら既に調べてるかもしれませんが…
台風でりんごとかが落とされたら、バイオエタノールにする
てのはどうだろう?国が買い取り保障すれば、もっと安心してりんご農家が
りんごを作れると思うが。
りんごからどれくらいバイオエタノールは出来るのでせうか?
てのはどうだろう?国が買い取り保障すれば、もっと安心してりんご農家が
りんごを作れると思うが。
りんごからどれくらいバイオエタノールは出来るのでせうか?
りんご酒なんて昔からあるよ。
日本のりんごは高いから作らないだけ。
日本のりんごは高いから作らないだけ。
>>135
落ちたりんごってジュースになるんじゃなかったっけ?
完全に救済措置が無いわけではなかった気がするけど、
農家じゃないので適当なこといってたらスマン。
少なくとも、安定的な供給は望めないから、技術的に出来ても
実用化されるかどうか。買い取っても二束三文だろうし。
-------------------------------------------------------------------
>>95
>残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>>99
>養分は別の形で補給してもよい。
簡単に言うなぁ。それは利用できる形で出るのか?
そのまま突っ込んで問題はないのか?
利用できない形で出るという根拠は?
俺は問題ないと思う。
微量元素を植物自身が再吸収できない形で保持するかなぁ。
仮に微量元素を含む化合物がセルロース並に安定した状態(そんな物質は勉強不足で思いつかないけど)
で出てきたら多少は手こずるだろうけど、それでも分解できるだろうし。
落ちたりんごってジュースになるんじゃなかったっけ?
完全に救済措置が無いわけではなかった気がするけど、
農家じゃないので適当なこといってたらスマン。
少なくとも、安定的な供給は望めないから、技術的に出来ても
実用化されるかどうか。買い取っても二束三文だろうし。
-------------------------------------------------------------------
>>95
>残滓を回収して、再利用すればよいだけ。
>>99
>養分は別の形で補給してもよい。
簡単に言うなぁ。それは利用できる形で出るのか?
そのまま突っ込んで問題はないのか?
利用できない形で出るという根拠は?
俺は問題ないと思う。
微量元素を植物自身が再吸収できない形で保持するかなぁ。
仮に微量元素を含む化合物がセルロース並に安定した状態(そんな物質は勉強不足で思いつかないけど)
で出てきたら多少は手こずるだろうけど、それでも分解できるだろうし。
これ、微生物が特許なんだよなー
>>106
>樹木が草本より成長が遅いという人がいるけど、単位面積あたりの
>1年間の炭素固定量はどれほど違うの?
具体的な数値を示したかったけど、Webでは見つからんかった。
俺夏休みで実家にいるので、教科書も手元に無くてごめんなさい。
植物の一次生産の本に載ってると思う。
色々な観点から言えると思うけど、そもそも世界各地の植物群落を
そのまま比較したのでは答えは出ない。
実際、陸上で一次生産力が最も高いのは熱帯雨林で、草本類のサバンナの
生産力なんかは小さい。
これはもちろん降水量が違うからで、同様に樹木が茂っていてもタイガなんかは
熱帯雨林ほどの生産力が無いのは、気温が低いせい。
ちなみに、海洋では極地の生産力が著しく高いけど、これはまた条件が違うから。
結局樹木の炭素固定量がなぜ草本より小さいかだけど、例えば、樹木は幹や枝がある。
これは光合成を行えない器官な訳で、むしろ葉が光合成で同化した炭素を、
呼吸で放出してしまう器官でもある。
巨大な樹木ほど葉に対する木の部分が多くなり、大きさの割に純生産は伸びない。
草本類は草体のほとんどで光合成が可能で、またイネ科のような単子葉類は
双子葉類より光合成の効率は高い(門司・佐伯モデル)。
単子葉類は、その構造上、樹木では存在しない。
また、草本は回転率が樹木より圧倒的に高い。
極端な例では、植物プランクトンなんかは草本よりも小さな存在なのにも関わらず、
海洋生態系の上位を養っていけるのは、圧倒的な回転率の高さのおかげ。
海洋では、数日で植物プランクトンの現存量に匹敵する生産量がある。
これは10年以上のスパンで1度回転する樹木とは比較にならない特徴。
植物プランクトンほどではないが、草本にも同様の傾向がある。
>樹木が草本より成長が遅いという人がいるけど、単位面積あたりの
>1年間の炭素固定量はどれほど違うの?
具体的な数値を示したかったけど、Webでは見つからんかった。
俺夏休みで実家にいるので、教科書も手元に無くてごめんなさい。
植物の一次生産の本に載ってると思う。
色々な観点から言えると思うけど、そもそも世界各地の植物群落を
そのまま比較したのでは答えは出ない。
実際、陸上で一次生産力が最も高いのは熱帯雨林で、草本類のサバンナの
生産力なんかは小さい。
これはもちろん降水量が違うからで、同様に樹木が茂っていてもタイガなんかは
熱帯雨林ほどの生産力が無いのは、気温が低いせい。
ちなみに、海洋では極地の生産力が著しく高いけど、これはまた条件が違うから。
結局樹木の炭素固定量がなぜ草本より小さいかだけど、例えば、樹木は幹や枝がある。
これは光合成を行えない器官な訳で、むしろ葉が光合成で同化した炭素を、
呼吸で放出してしまう器官でもある。
巨大な樹木ほど葉に対する木の部分が多くなり、大きさの割に純生産は伸びない。
草本類は草体のほとんどで光合成が可能で、またイネ科のような単子葉類は
双子葉類より光合成の効率は高い(門司・佐伯モデル)。
単子葉類は、その構造上、樹木では存在しない。
また、草本は回転率が樹木より圧倒的に高い。
極端な例では、植物プランクトンなんかは草本よりも小さな存在なのにも関わらず、
海洋生態系の上位を養っていけるのは、圧倒的な回転率の高さのおかげ。
海洋では、数日で植物プランクトンの現存量に匹敵する生産量がある。
これは10年以上のスパンで1度回転する樹木とは比較にならない特徴。
植物プランクトンほどではないが、草本にも同様の傾向がある。
りんごは売り物にならん出来の悪いのとか
カラスに食われたのとか、落ちた奴とかそこそこ出るからね。
青森じゃ利用価値が高いと思うな、廃棄りんごは。
カラスに食われたのとか、落ちた奴とかそこそこ出るからね。
青森じゃ利用価値が高いと思うな、廃棄りんごは。
>>131
バカついでに言っておくとだな、全てを考慮すると無駄な物は何も無いんだぞ!
すげー狭い範囲で考えればお前は民族浄化のために今すぐ死んだほうが良い。
>>133
>一次遷移で極相林になるまでの時間について
違います。
高所で見る見る禿山にならない所は、流出する速度と同じ速度で有機物が
供給されている事になるが、その速度はどれほどで、どのように供給されるか?
なんでこんなに通じ難いんだろ?かなり変数の多いモデルを必要としそうだから
問題はそこかな。
>>139
この手のニュースじゃそういう話はまるで出ないから。
利用できても濃度が問題。特定の物質ばかりやたら有っても使えない。
まぁ燃料d(ry
>>141
>また、草本は回転率が樹木より圧倒的に高い。
回転率が早くてもそれは植物体が肥料としてそのまま供給されるとして。
それをバイオマスとして持ち去った場合、物質の流れが変わるわけで、どうなるのか?
特定の土地で草を刈って、ひたすら他所へ移し、細々とデータを取りつづける地味な
実験を複数箇所で何年も繰り返せば分かりそうだけど、誰か研究費をくれw
バカついでに言っておくとだな、全てを考慮すると無駄な物は何も無いんだぞ!
すげー狭い範囲で考えればお前は民族浄化のために今すぐ死んだほうが良い。
>>133
>一次遷移で極相林になるまでの時間について
違います。
高所で見る見る禿山にならない所は、流出する速度と同じ速度で有機物が
供給されている事になるが、その速度はどれほどで、どのように供給されるか?
なんでこんなに通じ難いんだろ?かなり変数の多いモデルを必要としそうだから
問題はそこかな。
>>139
この手のニュースじゃそういう話はまるで出ないから。
利用できても濃度が問題。特定の物質ばかりやたら有っても使えない。
まぁ燃料d(ry
>>141
>また、草本は回転率が樹木より圧倒的に高い。
回転率が早くてもそれは植物体が肥料としてそのまま供給されるとして。
それをバイオマスとして持ち去った場合、物質の流れが変わるわけで、どうなるのか?
特定の土地で草を刈って、ひたすら他所へ移し、細々とデータを取りつづける地味な
実験を複数箇所で何年も繰り返せば分かりそうだけど、誰か研究費をくれw
つまんねーことにイチャモン付けて研究費ふんだくりたい気持ちはわからんでもないけど
既存の農業だって環境破壊の最たるもんだ。
人間が生きようとする以上なにかを壊し続けるんだよ。
いまさら雑草から燃料を取り出す心配したって他の環境破壊に比べたら微々たるモンだ
既存の農業だって環境破壊の最たるもんだ。
人間が生きようとする以上なにかを壊し続けるんだよ。
いまさら雑草から燃料を取り出す心配したって他の環境破壊に比べたら微々たるモンだ
環境云々以前に、エネルギー安保の観点から必要だ。
コスパで考えたら、
全く手にかけないで育った植物から
燃料を精製できればいいんでないの?
ブラジルの川にたまって困る雑草のホテイアオイからアルコール
を作っているって話を聞いたが。
全く手にかけないで育った植物から
燃料を精製できればいいんでないの?
ブラジルの川にたまって困る雑草のホテイアオイからアルコール
を作っているって話を聞いたが。
>>144
いったいどうした
いったいどうした
製紙会社の海外植林なんかだと平地に植えた品種改良したユーカリを
10年未満の伐期で切っている。苗木の生産、植え付けもほぼ機械化。
10年未満の伐期で切っている。苗木の生産、植え付けもほぼ機械化。
>>2
数字だけ書きこむゲッターは死ね!!
数字だけ書きこむゲッターは死ね!!
可能性の低い無意味な仮定で話をしてるから、話の中身が空なんだよな。
>>144
別に農業が自然にやさしいとか言ってないし。
>既存の農業だって環境破壊の最たるもんだ。
んなこと知ってる。
>>150
何の話じゃ。可能性って何?
バイオマス利用によって変化する物質の流れを示して、その結果どうなるか
不明な部分をどのようにすれば解決できるかを提案し、その結果を
どのように応用ができるかまで示した。これは事実だと思う。
前提と論理に不備があれば指摘してくれ。
別に農業が自然にやさしいとか言ってないし。
>既存の農業だって環境破壊の最たるもんだ。
んなこと知ってる。
>>150
何の話じゃ。可能性って何?
バイオマス利用によって変化する物質の流れを示して、その結果どうなるか
不明な部分をどのようにすれば解決できるかを提案し、その結果を
どのように応用ができるかまで示した。これは事実だと思う。
前提と論理に不備があれば指摘してくれ。
なにがいいたいのかさっぱりわからんねキミ
研究者だとすればC+くらいしか付けられん
研究者だとすればC+くらいしか付けられん
もちさることになるのは確かかもしれんが
野菜畑とかは根菜だとほぼ丸ごと持ち去るわけで、、
稲の場合 最悪 根と株は残るので腐食用有機物としては
畑作よりも自然供給されると思う
野菜畑とかは根菜だとほぼ丸ごと持ち去るわけで、、
稲の場合 最悪 根と株は残るので腐食用有機物としては
畑作よりも自然供給されると思う
>>153
水田は水から養分が与えられるから他の穀物栽培に比べて連作障害が起き難いって習わなかった?
水田は水から養分が与えられるから他の穀物栽培に比べて連作障害が起き難いって習わなかった?
いや、だから気にするほどの事じゃない、
という趣旨で書いたんですが、、
という趣旨で書いたんですが、、
まあ他人に伝わらないような書き方しか出来ん様じゃ、
確かにたかが知れてるよな…
確かにたかが知れてるよな…
>>152
だろうね。分からない事を調べんるんだから。
これまで簡単に書いてきたけど、実際まともに調べようとするとめちゃ大変。
いくら金もらっても俺一人では絶対無理。これらを実行可能なコストで
行おうとすると、その実験の方法からして何か新しい方法を考えないと。
な〜んとなくそっち方向へ向かう利用できそうな流れは有りそう・・・
だからあちこちで工作してるわけだ。ふふふふふふ
俺は死にそうだけどね、むしろ死ぬけどねorz
>研究者だとすればC+くらい
プログラム言語かと思った・・・
全く分野が違うかもしれない「研究者」を評価できるとはあんた何者?w
まぁ理解してもらえるレベルや分野の人のほうが何かと良さそうだし。
つうか修士2つ持ってて微妙な立場だけど研究者と言えるかは微妙だし。
>>154
水から養分、つうより、水没する事で細菌が入れ替わる(嫌気性、好気性など)
ことで養分が代謝され入れ替わって土を変えたのと同様の効果がある、
って方が近い気がする。つうか連作障害って原因の定説すら無かった気が・・・
だろうね。分からない事を調べんるんだから。
これまで簡単に書いてきたけど、実際まともに調べようとするとめちゃ大変。
いくら金もらっても俺一人では絶対無理。これらを実行可能なコストで
行おうとすると、その実験の方法からして何か新しい方法を考えないと。
な〜んとなくそっち方向へ向かう利用できそうな流れは有りそう・・・
だからあちこちで工作してるわけだ。ふふふふふふ
俺は死にそうだけどね、むしろ死ぬけどねorz
>研究者だとすればC+くらい
プログラム言語かと思った・・・
全く分野が違うかもしれない「研究者」を評価できるとはあんた何者?w
まぁ理解してもらえるレベルや分野の人のほうが何かと良さそうだし。
つうか修士2つ持ってて微妙な立場だけど研究者と言えるかは微妙だし。
>>154
水から養分、つうより、水没する事で細菌が入れ替わる(嫌気性、好気性など)
ことで養分が代謝され入れ替わって土を変えたのと同様の効果がある、
って方が近い気がする。つうか連作障害って原因の定説すら無かった気が・・・
エタノールを作って出来た残滓は全く使えず、化学肥料や余所からの堆肥などでは
補えない規模の製造施設がある日突然ポンと出来るという仮定。
そして人の手が入りにくい場所(山)の有機物がどのように維持されているが詳しく
判明していないから、バイオエタノール超大規模製造の影響もどうなるかわからない。
こんな話を持ち出されても、そうだねそうなったらわからないねとしか言えないわな。
補えない規模の製造施設がある日突然ポンと出来るという仮定。
そして人の手が入りにくい場所(山)の有機物がどのように維持されているが詳しく
判明していないから、バイオエタノール超大規模製造の影響もどうなるかわからない。
こんな話を持ち出されても、そうだねそうなったらわからないねとしか言えないわな。
>>158
>エタノールを作って出来た残滓は全く使えず、化学肥料や余所からの堆肥などでは 補えない
これは言ってない。
>補えない規模の製造施設がある日突然ポンと出来る
ある程度大規模な施設前提の傾向は多少あった。
が、小規模で経済的に成り立つか?
例え小規模でも必要になる事は理解できるよな?
>人の手が入りにくい場所(山)の有機物がどのように維持されているが
山奥と近所の差異も調べる必要のある部分。つうか本質的な差はナサゲだか。
それが気に食わないなら、最近はやりの「ど根性**」でもいいぞ。
あれかなり隔離された環境での例だろう。
>エタノールを作って出来た残滓は全く使えず、化学肥料や余所からの堆肥などでは 補えない
これは言ってない。
>補えない規模の製造施設がある日突然ポンと出来る
ある程度大規模な施設前提の傾向は多少あった。
が、小規模で経済的に成り立つか?
例え小規模でも必要になる事は理解できるよな?
>人の手が入りにくい場所(山)の有機物がどのように維持されているが
山奥と近所の差異も調べる必要のある部分。つうか本質的な差はナサゲだか。
それが気に食わないなら、最近はやりの「ど根性**」でもいいぞ。
あれかなり隔離された環境での例だろう。
>>154
>つうか連作障害って原因の定説すら無かった気が・・・
地理の授業で教わったことだから、因果関係は抜きで現象だけしか知りませんでした。 Thx.です。
バイオマス燃料まじめにやるんなら、それ専用の品種つくっても良いと思うけど、食用に転用が効かないからダメ?
とても不味いけど単位面積当たりの収穫量が凄く多い米とか
私が知らないだけで既にあったりするんでしょうか
>つうか連作障害って原因の定説すら無かった気が・・・
地理の授業で教わったことだから、因果関係は抜きで現象だけしか知りませんでした。 Thx.です。
バイオマス燃料まじめにやるんなら、それ専用の品種つくっても良いと思うけど、食用に転用が効かないからダメ?
とても不味いけど単位面積当たりの収穫量が凄く多い米とか
私が知らないだけで既にあったりするんでしょうか
>特定の土地で草を刈って、ひたすら他所へ移し、細々とデータを取りつづける地味な
>実験を複数箇所で何年も繰り返せば分かりそうだけど、誰か研究費をくれw
私なんかよりよっぽど思考の深い方のようなのでよく分かりませんが、
そんな効率の悪い実験が最善だと思いますか?
仮に行っても、よほど地球規模の実験しないと有用なデータを取れないと思いますが。
>実験を複数箇所で何年も繰り返せば分かりそうだけど、誰か研究費をくれw
私なんかよりよっぽど思考の深い方のようなのでよく分かりませんが、
そんな効率の悪い実験が最善だと思いますか?
仮に行っても、よほど地球規模の実験しないと有用なデータを取れないと思いますが。
大根の場合、臭化メチルで土壌消毒かませば
収量が落ちないことから大根の連作ネックは
土中微生物の変遷にあるという推測ができる
水田は土壌が乾相、湿相を交互に繰り返すうえ
流水に晒される事もあって微生物の偏在が
緩和されて連作障害が起きない、ともいわれている
収量が落ちないことから大根の連作ネックは
土中微生物の変遷にあるという推測ができる
水田は土壌が乾相、湿相を交互に繰り返すうえ
流水に晒される事もあって微生物の偏在が
緩和されて連作障害が起きない、ともいわれている
>>159
事前対策が必要なのは理解できるが、最初っから完璧にしないと対処不能になるレベルか?
水田は人の手で処理しやすい場所なんだから、隔離された場所にそもそもならないだろ。
バイオエタノール作るために稲刈ったら近寄れなくなるなんてことは無いんだからさ。
話が飛躍してるぞ。
事前対策が必要なのは理解できるが、最初っから完璧にしないと対処不能になるレベルか?
水田は人の手で処理しやすい場所なんだから、隔離された場所にそもそもならないだろ。
バイオエタノール作るために稲刈ったら近寄れなくなるなんてことは無いんだからさ。
話が飛躍してるぞ。
農家に光が?
「技術はある」それを使うということがどういう事かもわからない。
故にとりあえずやってみよう。という事に対して何を先ず前提にするのかを
条件付けしなければ討論にはならないと思う。
故にとりあえずやってみよう。という事に対して何を先ず前提にするのかを
条件付けしなければ討論にはならないと思う。
植草からエロ物質分離成功
やたら伸びているとおもったら、電波君がいたのか
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サトウキビのカス
沖縄向け産業
沖縄向け産業
まあ、畑を使い続けると土力が低下するのは紀元前から知られてたわけで。
【国際】ロシア政府、日本の大手商社が出資する「サハリン2」認可取り消し 生産に大幅遅れか[09/18]
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158588649/
ちょうどこういうニュースもあるわけだし、>>1みたいな研究やってるところは、予算申請したら
通りやすくなってるのかね?
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1158588649/
ちょうどこういうニュースもあるわけだし、>>1みたいな研究やってるところは、予算申請したら
通りやすくなってるのかね?
日本ファーネス工業、超高温加熱水蒸気装置による木質バイオマスのガス化に成功
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=140602&lindID=4
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=140602&lindID=4
問題は、これで日本が暮らす為の必要量を賄えるかだ。
食糧自給率さえ満足に満たせないのに…
新日鉄、食品廃棄物からエタノールを製造する実証事業を実施
http://www.designnewsjapan.com/news/200603/27env_shinnihonseitetsu060327.html
http://www.designnewsjapan.com/news/200603/27env_shinnihonseitetsu060327.html
>>177
>>178
日本の国土と人口を考えて、あなた達は具体的にどうすれば食糧自給率が満たされると思う?
それも、輸入に頼る石油等のエネルギー問題を解決せず。
ちなみに、北海道の食糧自給率は約200%。
東京は約1%。
外国産の食糧を一番消費しているのはどこですか?
どこが国内食糧自給率の足を引っ張ってるかは明らかだと思うけど。
自分はそもそも国内自給率はある程度までしか上がらないと思ってるので
仕方ないと思ってるけど、ちょっと気になったから。
>>178
日本の国土と人口を考えて、あなた達は具体的にどうすれば食糧自給率が満たされると思う?
それも、輸入に頼る石油等のエネルギー問題を解決せず。
ちなみに、北海道の食糧自給率は約200%。
東京は約1%。
外国産の食糧を一番消費しているのはどこですか?
どこが国内食糧自給率の足を引っ張ってるかは明らかだと思うけど。
自分はそもそも国内自給率はある程度までしか上がらないと思ってるので
仕方ないと思ってるけど、ちょっと気になったから。
雑草が無くなってしまうお
自給率を上げるだけでいいなら
穀物の植え付けを増やし果物や
畜産を制限すればよい
反当り収量は当然のことながら
穀物形が一番高い
米、蕎麦、麦、キビ、トウキビ、、、、
食糧不足になったら肉は自給できる
蛙とか魚くらいですかな
でもそれはヤだ、というのが民意なので
自給率は下がる一方
穀物の植え付けを増やし果物や
畜産を制限すればよい
反当り収量は当然のことながら
穀物形が一番高い
米、蕎麦、麦、キビ、トウキビ、、、、
食糧不足になったら肉は自給できる
蛙とか魚くらいですかな
でもそれはヤだ、というのが民意なので
自給率は下がる一方
自給率云々も、補助金ださないと、安い外国産に対抗できないんだがな
欧州だ米は、過剰なもなで農業保護しとる。
そんくらいやってもいいって言うんなら、自給率上げることもいいと思うんだが
ここで自給率云々いってる駄目人間は、その正反対の思想だろ。
なんでもかんでも日本に文句言いたいだけの、バカだ棄民だべ。
欧州だ米は、過剰なもなで農業保護しとる。
そんくらいやってもいいって言うんなら、自給率上げることもいいと思うんだが
ここで自給率云々いってる駄目人間は、その正反対の思想だろ。
なんでもかんでも日本に文句言いたいだけの、バカだ棄民だべ。
パン食をやめたらかなり自給率あがるよ
フランスなんかは農業大国だからなあ。先進国でここまで
食糧自給率の低いのは日本くらいのものでしょ?
イギリスもかつては低い時期があったけど。
食糧自給率の低いのは日本くらいのものでしょ?
イギリスもかつては低い時期があったけど。
自給率低いのに減反してるなんてどうかしてるよな。
通商破壊されたら、エネルギーが無くなる前に餓死しちまう。
アメリカ様だっていつまで元気でシーレーン守ってくれるか分かんないし。
通商破壊されたら、エネルギーが無くなる前に餓死しちまう。
アメリカ様だっていつまで元気でシーレーン守ってくれるか分かんないし。
背高泡立ち草からエタノールが作れれば最強だな。
昔、第二次大戦後の日本で、セルロース(特に木)を食料化する
研究を、多くの化学者が取り組んだけれど、
それと同じような結末を迎えなければいいけど。
研究を、多くの化学者が取り組んだけれど、
それと同じような結末を迎えなければいいけど。
セルロースをアミロースにすることは、グリコが技術を完成させますたが。
もっと勉強しませう、無知なくせにしたり顔でネットで語るのは、みっともないですよ?
もっと勉強しませう、無知なくせにしたり顔でネットで語るのは、みっともないですよ?
雑草はあれだけタフな植物だ
研究すれば未知の物質の宝庫だろう。
農業を捨てることは大きな損失だな。
安全保障上の問題は勿論のことだが
世界中の富裕層に、日本の高品質な野菜・果物・肉を売り込めば儲かる。
まずは米粉を小麦粉の代わりに使ったパンを普及させるべきだ。
安全保障上の問題は勿論のことだが
世界中の富裕層に、日本の高品質な野菜・果物・肉を売り込めば儲かる。
まずは米粉を小麦粉の代わりに使ったパンを普及させるべきだ。
チョンは無理して日本語使わなくていいよ
実用化に漕ぎ着けちゃうと、日本を生産者にしたくないところが
ゴネそうな話だなぁ・・・。
ゴネそうな話だなぁ・・・。
>>163
うん、そう。
>>165
>最初っから完璧にしないと対処不能になるレベルか?
そうとも言い切っては居ないのだが。
>水田は人の手で処理しやすい場所なんだから、隔離された場所にそもそもならないだろ。
そっちにはリンクしてない。ワンクッション入る。
なんか範囲が広がりすぎて話の収集がつかなくなってきてるからここらで一旦リセット。
なんとなく話は通じてる気もするし。
つうか放出するばっかりだと萎びちゃうよ!
うん、そう。
>>165
>最初っから完璧にしないと対処不能になるレベルか?
そうとも言い切っては居ないのだが。
>水田は人の手で処理しやすい場所なんだから、隔離された場所にそもそもならないだろ。
そっちにはリンクしてない。ワンクッション入る。
なんか範囲が広がりすぎて話の収集がつかなくなってきてるからここらで一旦リセット。
なんとなく話は通じてる気もするし。
つうか放出するばっかりだと萎びちゃうよ!
>>95
確かにクロレラみたいな生物は大量に培養できそうだ。
タンクで培養してクロレラからエタノールを作れたら凄い。
畑や田んぼから雑草を集めるのと、工場みたいなところで
培養するのでは、管理・運営も安く確実に出来そうだ。
確かにクロレラみたいな生物は大量に培養できそうだ。
タンクで培養してクロレラからエタノールを作れたら凄い。
畑や田んぼから雑草を集めるのと、工場みたいなところで
培養するのでは、管理・運営も安く確実に出来そうだ。
>>198
お前はもう喋るな。
お前はもう喋るな。














